埼玉県飯能市柳町15-14
TEL 042-971-0821

  • 美大芸大受験
  • 絵画教室
  • 染色教室
  • 子供絵画工作教室
  • 池袋校OPEN生徒募集中
アトリエ
コツコツと私の手作り中です
■しらいまもる(M.art代表)

飯能にあるアート教室、清流と緑に囲まれた街、古くからの機屋さん・インクジェットの最新の技術を備えた会社・土木や設備その他おおくの企業が存在してる街です物作りには最適ですね、池袋へ特急で約45分、駅からゆっくり歩いてもアトリエまで8分。都心にも近いです、ただただ自然に近いだけでは物作りには適さないですね、情報をみることも大切ですファッションや店舗のリサーチは特に欠かせないものです。伝統的技法を使って制作している染色教室では古風なイメージとともに新しいカラーやパターンを制作課題にしています子供達によるクッション制作も大人気!技法を無視して自由に(蝋)ロウを使った染物にはすばらしいアートをみせつけられます。高齢者・主婦の方もちろん学生の方大歓迎!です、あなたにあった制作スケジュールを教室は考えて行きます。

■美大・芸大受験

美大・芸大を目指す人、入間・狭山…飯能近辺にお住まいの方、飯能で勉強してみませんか、都内まで通うことなく学校を終え部活しながらも十分なスケジュールを組むことができます、そしてじっくりとモチーフと向い合い観察し描き込んでゆく時間が必要です。現役合格を目指すには 1・2年生からのスタートを! 油絵・デザイン・彫刻…といろいろ分野があります、試験も石膏・静物デッサン・着彩・色彩構成…といろいろとなってます、そのすべて基礎となるデッサン力をしっかりと身につけることを進めます。りんごをりんごらしく表現(描く)するにはどう観察してどうやって鉛筆を動かすのかレッスンし研究して行きます。

美大合格者(高校生)の作品
静物/クロッキー/水彩画/石膏/色彩構成/コラージュ

■染色教室(一般)

日本の伝統的技法を使って制作をして行きます。簡単で楽しい作業から面倒な作業工程のものまであります。初めての方、楽しいところからはじめましょう!そして慣れてきたら面倒な作業もやってみてください。現在小学生もロウケツ染や型染でクッションを作っています、高齢者の方も大歓迎 ! 大変な作業はスタッフにお任せ下さい。ランチョンマットから着物まで、古典的な模様・モダンな・絵本のような… 用意したデザインや有型もあります、自分でデザインまでできるようになるといいですね、材料は全て用意してあり準備する必要はありません、都心にお近くの方へ、飯能で染色はどうですか?都心から特急で1時間、自然に囲まれオシャレなセストランもありますよ週2時間程度作業できるといいですね年間たくさんの作品ができます、まずは無料体験してみてください。

染色作品/作業風景
型染・ロウケツ染

■子供絵画工作教室

小学生(1 〜6年)を対象にした教室です。絵本や画集や写真集などを資料にしてトレース(敷き写し)し色を着けて行くことからスタートです。クレパス・色鉛筆・水彩を中心に道具の使い方からかたづけ方からまで教え学んで行きます。学年・学校違いのお友達と同じで教室で一緒に学んで行きます慣れてくるとつい騒がしくなってきますね、ふざけたり遊んだりする人は退場してもらいます(遊ぶ時間はたっぷりととってありますよ(^0^)。
高学年生はものを観察することを教えそして描くことを教えデッサン力を身につけていきます。工作では木材を中心に身の回りにあるあらゆるものを材料にしにます何ができあがるか楽しみです。アトリエの一部は先生の制作作業場ですいろいろな道具がたくさん置かれてます子供達はとんかち・のこぎり・インパクト・ドリル・のみ・ヤスリ…など使いたくてじっとしていられないようです。

子供達の
絵本より
関根先生紹介
美大受験実績

(2015年より合格は全員現役)

年度 受験者数 在学高校名 合格大学
2015年 1名 飯能高等学校 多摩美術大学 絵画科
2016年 1名 聖望学園高校  
2017年 5名 東京川村高校
聖望学園高校
川越女子高校
秋草学園高校
多摩美術大学 絵画科
沖縄県立芸術大学
日大芸術学部
東京造形大学
女子美術大学
一般作品
油絵・水彩・鉛筆・木炭

■絵画教室(一般)

会社勤め・主婦の方を対象にデッサン・油絵・水彩画を楽しむ教室です。経験者も初めての方も基礎からスタートです。最初は鉛筆で丁寧に形をとる練習から、静物を中心にモチーフ(果物や花や…)を観察し画面構図・モチーフの位置関係などよく観察し、調子の使い方によって質感・空間・形の表現を学んでいきます。絵画はまったく自由な世界でありその描き方に決まりはありませんだからといって勝手気ままな描き方をしてたのでは描こうとしていることの半分も表現し得ないものです、見て感じたこと考えたことをより感動的に表現するにはやはり基礎技術がその土台として必要と思います。しっかりと基礎を身につけそしてあなたの個性ある世界をキャンパスに表現していってください。若い人から高齢者の方まで楽しく絵を描けたらと思ってます。

子供達の作品/作業風景・展示会
水彩・色鉛筆・クレヨン・ペンキ・染料